アクト不動産 事業紹介

不動産の『適正な取引価格』

 

「取引事例比較法」「原価法」「収益還元法」

不動産の価格は、3つの評価方法のいずれかを用います。

しかしながら『収益不動産』の価格決定において、「取引事例比較法」「原価法」は意味を成しません。

1989年から1991年の日本の不動産バブル崩壊。いまだに「不動産投資は怖い」とアレルギー反応を示される方も少なくありませんが、当時「収益還元法」による価格決定がなされていれば、あの「土地神話」が虚構であったことは誰もが見抜けていたことでしょう。

しかし、残念ながら現在でも「収益還元法」は正しく活用されていません。弊社では売却のご相談購入のご相談にも正しい価格設定によるアドバイスをさせて頂きます。

5つの視点

 

「転用」=他に使い道がないか

「応用」=ほかに似たものがないか

「変更」=形や色、素材を変えたらどうか

「再利用」=設備を入れ替えてみたらどうか

「結合」=組み合わせてみたらどうか

 

九州の物流の拠点「鳥栖」を拠点に、5つの視点で九州各県の不動産に新たな価値を創造していきます。

​土地活用・リノベーションによる再生・相続対策・節税対策など多岐にわたる分野で、皆様のご期待により沿います!

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